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社会人として使うべき長文投稿型SNS

基本的に本名で登録します

長文投稿型SNSサービスは、自分のアカウントのアイコンを、自身の顔写真に設定することが基本です。
社会人が、仕事上のつながりを広くもつために利用している場合が多いので、知り合いが自分のことを検索してもヒットするように、本名と自分の顔写真を使って登録しておくことが一般的なのです。

他にも長文投稿型と短文投稿型には違いがあります。
短文投稿型は、フォロワー外非公開設定にしなければ、不特定多数の人に情報や投稿内容が公開されます。
しかし、長文投稿型の場合は、投稿を不特定多数に公開することもできますが、基本的には「友達」になった相手だけに見せることが一般的です。
投稿ごとに不特定多数に非公開するか公開するかを分けることができるサービスもあります。

投稿を評価しましょう

多くのSNSに見られるサービスに、投稿したものに「いいね」をつけることができる、というものがあります。
勿論、長文投稿型SNSにもそのサービスがあります。
友達の投稿に、共感したり、面白いと思ったら、ぜひ「いいね」とマークを付けましょう。
投稿した友達も、「自分の投稿を見てくれる人がいる」という気分になることができます。

また、短文投稿型SNSは投稿の表示が時系列ですが、長文投稿型SNSは時系列表示ではありません。
投稿を見る際は、投稿された時刻を確認するといいですね。

写真メイン投稿型のSNSサービスは、綺麗に撮れた写真をメインに投稿して、不特定多数の人に見せることができます。
美味しいものや楽しい場所を文章より「写真」で共有したい、という人向けのサービスです。
文章の代わりに、何の写真かの説明を、ハッシュタグをつけて書き添えましょう。


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